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ミニ骨壷パルフェ

ベッドサイド、デスクの上、いつもすぐそばに感じる温もりとやさしさ。

浮き立つような透明感が際立つアクリルステージに、コンパクトサイズのプチポット、
花立、フォトフレームがセットになったオールインタイプのソウルプチポット

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細部にこだわったデザイン

  • 丸くかわいいいプチポット

    真鍮製、精密なねじ仕上げで大切な想いをお包みします。

  • フォトフレーム

    簡単に写真を挟めるマグネットタイプ。

  • プチポットの底面

    フェルト生地を底面に貼り、置き場所を傷つけません。

パルフェの商品一覧

【材質】
プチポット:真鍮
花瓶:ガラス
フォトスタンド・ステージ:アクリル
【サイズ】
ステージ:高さ13mm 幅190mm 奥行60mm
プチポット:高さ33mm 直径5mm
花瓶:高さ75mm 直径30mm
フォトスタンド:直径 60mm 奥行40mm
【総重量】
270g

ミニ骨壷とは

  • 手元に置ける小さな骨壷

    ミニ骨壷は、大切な人のご遺骨を自宅に置くことのできる骨壷です。一般的な本骨壷に比べ、高さ6センチ前後の小さなサイズで、お部屋やインテリアに馴染むおしゃれなデザインが特徴です。
  • 近年関心が高まる「手元供養」の一つ

    まだ離れがたい、大切な人が亡くなった後も共に生きたいという想いから、近年選ばれているのが、遺骨を身近に持つ「手元供養」です。ミニ骨壷のほか、他にペンダントに納める遺骨ペンダントなどもあります。
  • 手元供養は難しいことではない

    遺骨やミニ骨壷と言っても、取り扱いは決して難しいものではありません。お墓への納骨や散骨前の本骨壷から、ミニ骨壷の大きさに合わせて少量ご遺骨を取り分けます。親子や兄弟同士でそれぞれ分けて持つ方も。
  • 家族で共に、これからも暮らす

    家族が集まる家で、これからも共に団欒を過ごす。生活の瞬間にいつもそばに。旅行先などの特別なシーンで、一緒に想い出を作る。そんな想いを叶えるのがミニ骨壺、ソウルプチポットです。
  • ひとつひとつの想いから発想

    大切な人の好みにかなうもの。残された方の励ましになるもの。そんな願いから、ひとつひとつのデザイン・アイデアが生まれます。
  • 上質で本物の素材

    ずっしりと重みのある金属製、温かみのある木製、素材感から耐久性まで厳しく吟味しています。いつまでもかわらぬ想いと美しさで大切な人を包みます。

手元供養の方法についてもっと知る

ミニ骨壷を購入したお客様の声

  • 20代

    祖父のお骨にと思い購入した。祖母の時はクラウン3を購入した。2人の幸せな顔を思い浮かべるきっかけになればと思った。

     

  • 50代

    主人の葬儀の時に主人の髪の毛を持ち帰っておりましたが、一周忌を済ませこのままではいけないと思っていた時に、新聞の広告欄で目に止まりすぐ電話をさせて頂きパンフレットの中からクラウンに決めました。ずっときれいな状態で飾っておけますし、1人では不安な時には大きさも調度良く、一緒に出掛けられます。購入して良かったです。

     

  • 70代

    思った通り良いです。いつもバッグに入れ一緒に行った場所へ旅行します。

     

  • 30代

    急逝だったので、心の整理がつかなく、近くに居てほしいと思い購入しましたが、良かったです。かなしくてショックで食事をあまりしていませんでしたが、実際近くに(骨)あることで、近くに居るので、心が軽くなりました。

     購入商品:ポポ

  • 50代

    写真で見るよりもずーと良かったです。コンパクトで持ち歩くのにバッグの中に入り落ち着いた感じでいいですね。主人の実家が札幌で、父親、兄が眠っているお墓(お寺なんですが、お墓というより建物の中にロッカーみたいな感じであります)。とびらを開けると骨壷が置いてあるので、そこに主人のこの骨を置いておくつもりです。分骨だとかめんどうな事になるのでこの手元供養で主人も父親、兄、祖父母と一緒居いられるのかなという気持ちです。

     

  • 50代

    四十九日法要後の納骨(東京)となり、高齢の母も福岡から頻繁には参りに行けないので、少しお骨を手元に残すこことしました。かわいらしい型ですし、ポーチに入れれば持ち運びも楽で、母との遠出の時には一緒に持って行ってます。少しは寂しさがまぎれるようです。

     購入商品:ポポ

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