ミニ骨壷せらん

大切な人の好きだった色、インテリアにマッチする色等、想いに合わせて 6種のカラーアクセントが大切な人をつつみます。
本体と蓋は陶器なのに独特の斜めにカットされたスタイリッシュデザイン。
和洋様々なインテリアにマッチいたします。
                                

細部にこだわったデザイン

  • スタイリッシュなデザイン

    本体と蓋は陶器なのに独特の斜めカット

  • しっかりと中フタが固定

    想い出の品を納めたのち、付属しているシールを中フタに貼ることにより、しっかりと中フタが固定されます。

  • 上フタは滑り止めシールで安定

    陶器の上フタを固定する滑り止めシールが付属
    上フタが安定されます。

せらんの商品一覧

[サイズ]
高さ70mm 直径53mm 口径25mm
[素 材]
陶器
[重 量]
96g
[内容量]
45㏄
[付属品]
インナーポーチ、滑り止めシール、蓋止めシール 

ミニ骨壷とは

  • 手元に置ける小さな骨壷

    ミニ骨壷は、大切な人のご遺骨を自宅に置くことのできる骨壷です。一般的な本骨壷に比べ、高さ6センチ前後の小さなサイズで、お部屋やインテリアに馴染むおしゃれなデザインが特徴です。
  • 近年関心が高まる「手元供養」の一つ

    まだ離れがたい、大切な人が亡くなった後も共に生きたいという想いから、近年選ばれているのが、遺骨を身近に持つ「手元供養」です。ミニ骨壷のほか、他にペンダントに納める遺骨ペンダントなどもあります。
  • 手元供養は難しいことではない

    遺骨やミニ骨壷と言っても、取り扱いは決して難しいものではありません。お墓への納骨や散骨前の本骨壷から、ミニ骨壷の大きさに合わせて少量ご遺骨を取り分けます。親子や兄弟同士でそれぞれ分けて持つ方も。
  • 家族で共に、これからも暮らす

    家族が集まる家で、これからも共に団欒を過ごす。生活の瞬間にいつもそばに。旅行先などの特別なシーンで、一緒に想い出を作る。そんな想いを叶えるのがミニ骨壷、ソウルプチポットです。
  • ひとつひとつの想いから発想

    大切な人の好みにかなうもの。残された方の励ましになるもの。そんな願いから、ひとつひとつのデザイン・アイデアが生まれます。
  • 上質で本物の素材

    ずっしりと重みのある金属製、温かみのある木製、素材感から耐久性まで厳しく吟味しています。いつまでもかわらぬ想いと美しさで大切な人を包みます。

手元供養の方法についてもっと知る

ミニ骨壷を購入したお客様の声

  • 50代

    四十九日法要後の納骨(東京)となり、高齢の母も福岡から頻繁には参りに行けないので、少しお骨を手元に残すこことしました。かわいらしい型ですし、ポーチに入れれば持ち運びも楽で、母との遠出の時には一緒に持って行ってます。少しは寂しさがまぎれるようです。

     購入商品:ポポ

  • 50代

    骨つぼを想像させず、アクセサリーのような柄と型で本人もリモージュの小物が好きだったので、決めた

     

  • 60代

    妻が最後に見ていたカタログでページが折ってありました。娘がきっとこの商品を買って手元に置いてほしいと思っていたと言うので、納骨堂に入れる前に急いで買いました。今後、大切にいたします

     購入商品:蒔絵

  • 50代

    手のひらにのせて両手で包み込める大きさで、亡き母と繋がりあえる気がして、抱きしめているように感じられ、想い出が走馬灯のようにうかび、涙がでて止まらなくなりますが、いつも一緒でそばにいてくれると思うと、頑張ろうという気持ちが少しづつですが、わいてきて毎日元気でいなくてはと一歩ずつ前に進めるような気がします。

     購入商品:ポポ

  • 50代

    とっても可愛いし素敵です。姉の遺骨と髪の毛を大切にしまってあります。いつも一緒にいた仲がいい姉でしたので、写真とともに毎日手をあわせています。これからもいつも一緒にいられます。

     

  • 30代

    急逝だったので、心の整理がつかなく、近くに居てほしいと思い購入しましたが、良かったです。かなしくてショックで食事をあまりしていませんでしたが、実際近くに(骨)あることで、近くに居るので、心が軽くなりました。

     購入商品:ポポ

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