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ソウルプチポット

いつもそばに、いつまでも一緒に。
大切な想いを納めてともに暮らすための器。
ミニ骨壷 Soul Petit Pot―ソウルプチポット 。
大切な人がずっとここにいてくれる、そんな思いが日々を輝かせてくれます。

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1 - 24 件を表示中(全55件)

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ミニ骨壷とは

  • 手元に置ける小さな骨壷

    ミニ骨壷は、大切な人のご遺骨を自宅に置くことのできる骨壷です。一般的な本骨壷に比べ、高さ6センチ前後の小さなサイズで、お部屋やインテリアに馴染むおしゃれなデザインが特徴です。
  • 近年関心が高まる「手元供養」の一つ

    まだ離れがたい、大切な人が亡くなった後も共に生きたいという想いから、近年選ばれているのが、遺骨を身近に持つ「手元供養」です。ミニ骨壷のほか、他にペンダントに納める遺骨ペンダントなどもあります。
  • 手元供養は難しいことではない

    遺骨やミニ骨壷と言っても、取り扱いは決して難しいものではありません。お墓への納骨や散骨前の本骨壷から、ミニ骨壷の大きさに合わせて少量ご遺骨を取り分けます。親子や兄弟同士でそれぞれ分けて持つ方も。
  • 家族で共に、これからも暮らす

    家族が集まる家で、これからも共に団欒を過ごす。生活の瞬間にいつもそばに。旅行先などの特別なシーンで、一緒に想い出を作る。そんな想いを叶えるのがミニ骨壺、ソウルプチポットです。
  • ひとつひとつの想いから発想

    大切な人の好みにかなうもの。残された方の励ましになるもの。そんな願いから、ひとつひとつのデザイン・アイデアが生まれます。
  • 上質で本物の素材

    ずっしりと重みのある金属製、温かみのある木製、素材感から耐久性まで厳しく吟味しています。いつまでもかわらぬ想いと美しさで大切な人を包みます。

手元供養の方法についてもっと知る

ミニ骨壷を購入したお客様の声

  • 60代

    本人の生前の希望もあり、なかなか納骨することが出来ませんでしたが、1年半の節目、又故人が桜が好きだったこともあり分骨(手元供養)をした上でやっとこの桜の時期に納骨する決心がつきました。毎日お墓参りには行けないし、近くに居てくれることで寂しさも少しまぎれます。

     購入商品:ブルーオニオン

  • 50代

    四十九日法要後の納骨(東京)となり、高齢の母も福岡から頻繁には参りに行けないので、少しお骨を手元に残すこことしました。かわいらしい型ですし、ポーチに入れれば持ち運びも楽で、母との遠出の時には一緒に持って行ってます。少しは寂しさがまぎれるようです。

     購入商品:ポポ

  • 50代

    お寺にお骨を納める為、少しでも母を手元においておくことができ寂しさもまぎれます。母の写真の横に置き、出掛けたり帰ってきたりした時に声をかけています。自分のなぐさめになっています。

     

  • 50代

    手のひらにのせて両手で包み込める大きさで、亡き母と繋がりあえる気がして、抱きしめているように感じられ、想い出が走馬灯のようにうかび、涙がでて止まらなくなりますが、いつも一緒でそばにいてくれると思うと、頑張ろうという気持ちが少しづつですが、わいてきて毎日元気でいなくてはと一歩ずつ前に進めるような気がします。

     購入商品:ポポ

  • 60代

    遺骨を全部お墓に納骨する事になぜかさみしさがあり、一部手元におきたくてミニ骨壺がある事を知り購入しました。仏壇に置き、朝に夕に話しかけています。

     購入商品:シンプルモダン

  • 50代

    夫が亡くなり家の仏壇前にお骨を置いておりまして、心の安定につながっていたかと思います。2年半後に夫の母が亡くなり、すでに夫の父のお墓があったので、一緒に納骨することにいたしました。いずれは・・・と思っていたので、御社のお品に背中を押していただいたかと思います。

     購入商品:シンプルモダン

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