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ソウルプチポット

いつもそばに、いつまでも一緒に。
大切な想いを納めてともに暮らすための器。
ミニ骨壷 Soul Petit Pot―ソウルプチポット 。
大切な人がずっとここにいてくれる、そんな思いが日々を輝かせてくれます。

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1 - 24 件を表示中(全34件)

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ミニ骨壷とは

  • 手元に置ける小さな骨壷

    ミニ骨壷は、大切な人のご遺骨を自宅に置くことのできる骨壷です。一般的な本骨壷に比べ、高さ6センチ前後の小さなサイズで、お部屋やインテリアに馴染むおしゃれなデザインが特徴です。
  • 近年関心が高まる「手元供養」の一つ

    まだ離れがたい、大切な人が亡くなった後も共に生きたいという想いから、近年選ばれているのが、遺骨を身近に持つ「手元供養」です。ミニ骨壷のほか、他にペンダントに納める遺骨ペンダントなどもあります。
  • 手元供養は難しいことではない

    遺骨やミニ骨壷と言っても、取り扱いは決して難しいものではありません。お墓への納骨や散骨前の本骨壷から、ミニ骨壷の大きさに合わせて少量ご遺骨を取り分けます。親子や兄弟同士でそれぞれ分けて持つ方も。
  • 家族で共に、これからも暮らす

    家族が集まる家で、これからも共に団欒を過ごす。生活の瞬間にいつもそばに。旅行先などの特別なシーンで、一緒に想い出を作る。そんな想いを叶えるのがミニ骨壺、ソウルプチポットです。
  • ひとつひとつの想いから発想

    大切な人の好みにかなうもの。残された方の励ましになるもの。そんな願いから、ひとつひとつのデザイン・アイデアが生まれます。
  • 上質で本物の素材

    ずっしりと重みのある金属製、温かみのある木製、素材感から耐久性まで厳しく吟味しています。いつまでもかわらぬ想いと美しさで大切な人を包みます。

手元供養の方法についてもっと知る

ミニ骨壷を購入したお客様の声

  • 30代

    思ったより小さな感じがしましたが、分骨した小さなお骨が無事におさまってほっとしました。祖母はおしゃれで華やかな人でしたので、明るくかわいらしい柄の骨壷を見つけれられて良かったです。

     

  • 50代

    10年前に母が亡くなった時も少しだけ骨を取って大切に持っていました。今回、夫が亡くなりどうしても手もとに置いておきたく、いろいろ見たり調べたりしましたが、御社のパンフレットを見た時に『これだ』と思いました。私が死んだ時にはお棺にいっしょに納めてもらうように娘に頼みました。

     購入商品:蒔絵あわせ/花あわせ

  • 50代

    主人の葬儀の時に主人の髪の毛を持ち帰っておりましたが、一周忌を済ませこのままではいけないと思っていた時に、新聞の広告欄で目に止まりすぐ電話をさせて頂きパンフレットの中からクラウンに決めました。ずっときれいな状態で飾っておけますし、1人では不安な時には大きさも調度良く、一緒に出掛けられます。購入して良かったです。

     購入商品:CROWN

  • 40代

    あまりに突然のお別れで、どうしても母と離れる気になれず、私の手元にしばらく居てもらう事にしました。手のひらにすっぽり納まるサイズで、悲しくて苦しくて仕方のない時に、手の中に骨壺を入れて包んでいると少し落ち着きます。

     

  • 50代

    写真で見るよりもずーと良かったです。コンパクトで持ち歩くのにバッグの中に入り落ち着いた感じでいいですね。主人の実家が札幌で、父親、兄が眠っているお墓(お寺なんですが、お墓というより建物の中にロッカーみたいな感じであります)。とびらを開けると骨壷が置いてあるので、そこに主人のこの骨を置いておくつもりです。分骨だとかめんどうな事になるのでこの手元供養で主人も父親、兄、祖父母と一緒居いられるのかなという気持ちです。

     購入商品:CROWN

  • 50代

    落ちついた雰囲気で仏壇の中に置いてもマッチしている。旅行に行く時も持って行きたいと思っています。8ヶ月間程、仏壇に遺骨を安置。その後お墓に納骨したのでとても寂しく感じました。少しでも両親の遺骨がそばにあると思うと、見守っていてくれるようで、とてもおだやかな気持ちになります。

     購入商品:蒔絵あわせ/花あわせ

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